2013年3月25日月曜日

3時10分、決断のとき

原題は、3:10 to Yuma
3:10分発のユマ行きの列車に、強盗の犯人を護送する。

共演者を引き立てる事に定評のあるクリスチャン・ベール。
今回は悪のカリスマ的なラッセル・クロウと競演する。
部下に慕われ、モテる男を演じるんですが…。
なんだかそんなにカッコ良くも感じませんでした。

行動が自分勝手なだけで魅力が感じられなかった。
なんで部下がついて来るのかも意味不明でしたしね。

西部劇ですが、決闘という感じではありません。
多対多での撃ち合い。
最近としては西部劇は珍しいので、 こういう雰囲気の好きな人は是非。

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